資格 その2 19ページ。
技能を磨いて、スペシャリストになりませんか?
LPI認定試験LPICレベル3(301/302)「最短合格」テキスト&問題集
価格: ¥ 3,885
中古価格: ¥ 2,941
アイダックLinuxチーム
出版社:秀和システム
単行本
本・ブック。
誤植は直しながら
試験資料に限らず、Linux関連の資料では誤植が多い。
書籍は誤植部分を自分で赤を入れていくと、
自分用の大切な教科書ができあがる。
出版元に誤植の指摘を最初にすると、
改定したものを送ってくれることもある。
豆に続ければ、いつか報われることもあることを知りました。
第一章のLDAPの概念のところで、
試験に出ないためかRFCに関する説明がないのが残念でした。
X.500はITUの国際規格であることを示しているが、
LDAPがRFC1777, V3がRFC2251であることは記述しておいてもいいのではなだろうか。
自分で記録するべきものなのかもしれない。
お客様のレビューより。
LPIC302受験用に
本書を利用して、合格しました。
ただし、前の方がおっしゃっていた通り、非常に誤字が多いです。
勉強後も参考資料として使えると思って買ったので残念でした。
第一版のLPIC302 のところで、発見した誤りは以下の通りです。
p.263: Access -> Administration
p.321: プラウザ -> ブラウザ
p.353 下の実行例: test.txt 不要
p.504 43: smbtar -> B
p.544 2: B -> D
p.548 46: A -> B
修正されれば良い本になると思います。
お客様のレビューより。
詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。
LPI認定試験LPICレベル2“201/202”リリース2対応「最短合格」テキスト&問題集
価格: ¥ 3,885
アイダックLinuxチーム
出版社:秀和システム
単行本
本・ブック。
誤記が多い。残念。
黒本、小豆本に続くかと思われた白本。模試を五回分収録していることは評価できるが、いかんせん誤記が多すぎる。試験対策書は、一般書籍よりも記載の正確さに対してシビアに読まれることを意識して編集してほしい。改訂版に期待します。
お客様のレビューより。
詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。
LPI認定試験LPICレベル2(201/202)最短合格テキスト&問題集
価格: ¥ 3,885
中古価格: ¥ 1,121
アイダックLinuxチーム
出版社:秀和システム
単行本
本・ブック。
最初に購入すべきでない
LPICの教材は主にはこれ以外にあずき本と黒本ですが、公式な試験範囲を網羅しているかというとそうではありません。
これら教材を徹底的に勉強しても、公式試験範囲に記述されている重要項目に十分な理解は得られません。
おそらく「LPIC教材」とは別なLINUX解説本を購入したり、WEB上に散らばっている不十分かつ理解が得られることを前提としていない情報と格闘することになるでしょう。
またfedoraかdebian(に相当するディストリビューション)を自由に使える環境がないとまともに覚えられるものでもありません。
気をつけていただきたいのは、他と比べてこちらの書籍は間違いがかなり多くなってます。書いてある内容や範囲も先行して発売されているあずき本とかなり重複します。『Linux-HOWTO』の内容をそのまま貼り付けただけのような文章もかなり目立ち……。
お客様のレビューより。
丁寧な解説で理解するには悪くない本
LPICの標準教科書よりも遙かに丁寧に解説が書かれているし、大抵の設定などは、標準教科書には無い前後の作業なども記述されている。試験に合格するだけならば、必要の無いこともあるかもしれないが、各コマンドや設定ファイルの位置づけなどを理解出来た方がすんなりと記憶に残るのではないだろうか?残念なのは、膨大な量なのに索引がなかったり、間違いがいくつかあるところだ。しかし、今となっては出版してから日にちも経っているので、正誤表で確認すれば、こうした間違った記述は十分修正出来る。正誤表なしで本書を利用するのは確かに危険だが、他書より圧倒的に充実した丁寧な解説がされているので、実務でLinuxの設定などに関わっていない人は、正誤表で訂正してから本書を読まれることをお勧めする。恐らく標準教科書を覚えるだけで合格してしまうと実務では使えないだろう。もちろん、実際に自分で設定して動作確認する方が理解度は高まる……。
お客様のレビューより。
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今からはじめるリナックス (日経BPパソコンベストムック)
価格: ¥ 1,490
中古価格: ¥ 1,289
編集:日経Linux
出版社:日経BP出版センター
大型本
本・ブック。
はずかしがらずに
はずかしがらずにLinuxを使いはじめるのにちょうどよい本。
2つのOSがはいっているので選べる。
ソフトウェアを設計する人ならdebian系がお勧め。
カーネルのコンパイルなど、
apt-get
の威力はすごい。
サーバの保守などで、
ソフトウェアを設計しない人ならFedoraのような
rpm 系でもいいかも。
自分がどういう人になりたいのかでosを選ぶといいかも。
お客様のレビューより。
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