スターフォックス64 : 任天堂

わくわく楽しく感動できる、任天堂のゲーム機などです。
みんなと一緒に、遊びませんか?

(ニンテンドー:にんてんどー)。

ようこそ。
通販商品の比較に役立つ説明・レビューなどを、ご紹介しています。 更新:2009/01/07 03:38。

任天堂 その2  13ページ。

スターフォックス64 スターフォックス64
参考価格: ¥ 5,040
中古価格: ¥ 555
機種:NINTENDO 64
メーカー:任天堂
ゲーム。

今でも面白い
マリオ64といい時のオカリナといいスマブラといいゴールデンアイ007といいブラストドーザーといいこの頃の任天堂はゲームとしてもう飛び抜けて面白かった その中でスターフォックスも面白かったソフトのうちの一つに入る 後にCUBEやDSに出るどのスターフォックスよりもこのスターフォックス64が格別に面白いしシューティングゲーム全体でみてもずば抜けてこれは面白い どのボスも個性的な攻撃をしかけてくるしまた喋るのもスターフォックスらしくていい カエルウサギ犬などとの味方キャラが絶妙のタイミングで戦闘中に話しかけてくるのも気持ちの高ぶりに拍車をかけその場の空気を盛り上げてくれる スターウォーズの映画の主役になった気分で気持ちよくプレイできる アーウィンを回転させる左右への高速移動もこのスターフォックス独特の操作でたまを避ける快適さ爽快さに一役かっている 360度バグテンのような感覚で敵の背後に回るのな……。
お客様のレビューより。

な、なんて面白いんだ…!
STGの得意、不得意は関係ない。
このゲームは面白い!

初心者には初心者なりの遊び方が出来、やっているうちにスコアが伸びていくし
上級者には条件を満たせば激ムズの上級者コースまで用意されている!

今では当然になってしまっているボイスシステムだが
当時の技術でこれだけ綺麗な音声を随時…というのは珍しかったはず。

また、使ったルートによっては次の面で一時的に
フォックスの旧友ビルやファルコの悪友(?)キャットが助太刀に来たりするのもいい。

途中でセーブできないのが玉に瑕だが、
慣れればノーマルモードなら真エンディングまで1時間とかからない事も多いので
そこまで気にはならない。
むしろ、面を進むにつれ失敗できないというほどよい緊張感が高まる……。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

スターフォックスコマンド スターフォックスコマンド
参考価格: ¥ 4,800
      価格: ¥ 4,319
      OFF : ¥ 481 (10%)
中古価格: ¥ 550
機種:Nintendo DS
メーカー:任天堂
ゲーム。

水準以上のデキではある
このシリーズは基本的にチャレンジャブルだなと思う。シューティングゲームに戦略的要素を加味した訳だけど。タッチペンでよくここまで操作系を洗練させたな〜と感心。Uターンも宙返りもアイコンをワンタッチするだけで可能になる等、従来の様に【コントローラー=そのまま操縦桿】の感覚はないが、ストレスも感じない。マップの戦略的難度も、ミサイルを常備する事を念頭に置けば必ずクリアできる案配(タイム制限がキツくて難しいのは、最終面の惑星ベノムでの、ザザンガ・ナインとオクトファイター戦くらいか)。皆さん名作のSFC版やN64版とどうしても較べちゃうんだろうな。それらと較べると、確かに敵キャラはてんで魅力がない(F-ZEROからオクトマンを引っ張ってきた意図が分からないし、最後のボスもアンコウかよ!と思った)うえに、物語もマップ上で進むから、どうしても展開が平板でテンションも上がらない。キャラ毎に戦闘機もテーマ曲……。
お客様のレビューより。

普通に面白い。
タッチペン操作にさえ慣れてしまえば普通に面白い。
サラウンドも効くという渋いゲームなので
部屋でじっくり遊びたい。

しかし、目玉の一つである「マルチエンディング」は
イマイチ感が拭えないので(ある意味、シリーズ最後作を思わせるような面も…)
あくまでそれまでの課程とゲーム性を楽しむ感じで。
何度も同じ面をやるのは少々鬱陶しい気もするが…。他に不満は特にない。

ただ、物語は同シリーズの他のソフトとのつながりが強いため
単体で遊ぶにはある程度の割り切りも必要(いわゆる続編)

私は「コマンド」が初めてのスタフォだが、
普通に楽しめたと思う。他のスタフォもやりたい。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

スターフォックス アサルト スターフォックス アサルト
参考価格: ¥ 6,800
中古価格: ¥ 6,998
機種:NINTENDO GAMECUBE
メーカー:任天堂
ゲーム。

?『スターフォックス』シリーズは初作がスーパーファミコンで登場し、その後もプラットフォームを変えながら、現在まで続く人気シリーズだ。。その4作目にあたる本作は、GCでの登場となる。より磨きのかかったグラフィックでの3D空間のバトルは、初めて手にするユーザーも十分に楽しむことができる、間口の広いゲームだ。

いわゆるシングルプレイモードとなる「シナリオモード」では、難易度に応じてプレイスタイルも変化してくる。『スターフォックス 64』から継承されるストーリーが展開されるので、シリーズファンにはたまらないシーンがあるハズだ。ドラマ性も高く、その展開から目が離せなくなるだろう。仲……。
レビューより。

哀しいかな…
既存のもので「ここが良かった!」と飛び抜けて評価された部分があると
そこを伸ばすべくそのパートを重点的に作られるのが次作。
しかし、この作品の場合「良かった理由」まで制作側に伝わっておらず
ただ単に「戦闘中のボイスシステムが良かった」としか捉えられていない感じ。

キャラの台詞ひとつひとつが短く、わかりやすかった前作に比べ
台詞が長いので結局聞き取れなかったり、
また爆音やBGMが大きめに設定されているのでそれで聞き取れなかったりで
残念で仕方がない。
BGM、SE、Voiceを別々に設定する機能があれば良かったのに。

また、強制スクロールのシューティング面で画面の上下にマップが広すぎて、
操作性が悪くなっている。レーザーの連射性能もかなり落ちていて
ハイパー……。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

スターフォックスアドベンチャー スターフォックスアドベンチャー
参考価格: ¥ 7,140
      価格: ¥ 2,480
      OFF : ¥ 4,660 (約 65%)
中古価格: ¥ 398
機種:NINTENDO GAMECUBE
メーカー:任天堂
ゲーム。

スーパーファミコンやニンテンドウ64で人気を博した「スターフォックス」シリーズのキャラクターたちが3D空間の中を自由に移動しながら、群がる敵やさまざまな謎に挑んでいくアクションアドベンチャー。主人公・フォックスが愛機アーウィンを着陸させた惑星「ダイナソープラネット」は、恐竜たちが息づく雄大で凶暴な世界だった! フォックスは棒状のクリスタルスタッフを武器にして、さまざまな謎や敵に立ち向かっていくことになる。前作までは広大な宇宙空間や地上で、戦闘機アーウィンやいくつかの乗り物を操縦しながら敵機を撃墜するシューティングだったのに対し、今作はフィールド上を探索して数々の謎を解いていくというアドベンチャ……。
レビューより。

システムが異常に中途半端。
システムが中途半端というより、任天堂が看板のARPGとして発売してきた
「ゼルダ」シリーズがどれだけユーザーにわかりやすく作り込まれているかわかる。

それはともかく、中途半端なシステムも慣れればなかなかおもしろい。
とくに戦闘では、A連打以外にスティック入力方向やXボタンを取り混ぜることで
非常に多彩なアクションが可能で
(相手を気絶させた後に別のコンボを打ち込むことも可能)
コマンド入力式で技が発動する格闘ゲームを彷彿とさせるような面も。
かといってコマンドを覚えなければならない必要は全くなく、
A連打でも普通に勝てる。

助走による跳躍力の差など、微妙なこだわりがあるため
逆に攻略をむずかしくしていたり、
バレル運搬系のトラップの難易度が高すぎて
……。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

スターフォックス スターフォックス
参考価格: ¥ 9,991
      価格: ¥ 7,800
      OFF : ¥ 2,191 (約 21%)
中古価格: ¥ 1
機種:SUPER FAMICOM
メーカー:任天堂
ゲーム。

64よりこっちが好き
恐らく、このグラフィックでなかったら、私はここまでこの作品にハマったりしなかったでしょう。

グラフィック重視の今のゲームにはなかなか無い、『足りない所は想像して楽しむ』って奴の類かもしれませんね。

レベル3のルートは、今でも15%くらいの割合でコンティニューが足りずに終わる事があります(お前の事だよ、グレートコマンダー(地上)君(笑))

ですがソコは任天堂、頑張れば必ずクリア出来る難度になっております。めげずに修練あるのみ。

音楽もカッコイイのが揃っていて、それを聴くためにわざわざボスの所まで行く事もしばしば(だからアンタの事だよ、グレートコマンダー君(笑))。

ぜひ一度やってみて下さい。もしかしたら、Wiiのバーチャルコンソールでダウンロード出来る日が来るかもしれません。そっちで……。
お客様のレビューより。

いい意味で映画的
今やると苦痛でしかない操作性の悪さ、動きの悪さを差し置いても、この伝説の傑作は触る価値がある。スーパーファミコンでポリゴンを主体とした初のゲーム。(家庭用機体初ポリゴンはゼルダ神々らしいね。)今はただのキャラクター商品になっちゃった感否めないスターフォックスもこんな冒険的な時代があったのだ。ゲーム内容そのものの完成度は傑作64版に及ばない物の、64版にはない挑戦的な演出、SFファン大好物の渋い世界観は必見。オープニングはまさにスターウォーズ!アニメ的になりつつある今のシリーズに対し、あのへチョいポリゴンが目指したのはまさに大スペクトル映画。触れる映画だ。宇宙の表現、スピード感、巨大な敵(とくに宇宙戦艦!)の存在感など、今のスターフォックスが失っている、ゲームへの野心的精神、表現への衝動があふれまくっている。ゲームはこうでなければ。
お客様のレビューより。

詳しい情報は、販売店のホームページを、ご覧ください。

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